2010年08月06日

その後



ご心配をおかけしましたシニア障害犬きなこ、

何とか危機を脱出、皮下点滴になり、経過観察中です。


猫も、いろいろ先生と治療の方向性を模索しつつ、

生命維持をしています。


まあ、重なる時は、重なるものです。

ほとほと疲れました。


それに、精神的に、保護仲介の方の言葉で、まいりました。

ご自身のブログには「とても良く診て下さってありがたい」とか、

お書きになっていますが、私に浴びせた言葉は何だったのでしょう。

おっしゃった方は、それほどの意味はなかったのでしょうが、

言われた私は・・・

「どうして、責めるのですか。」と、口惜し泣きしてしまいました。

きなこが逝って、その方と縁が切れましたら、詳細を述べたいと思います。

私は、今後、その方と、コンタクトを取るつもりはありません。




ということで、何とか、皆やっております。

ご心配を、おかけいたしました。

大豆と小豆は、元気にしております。


また、お休みします。
posted by moko at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。